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あごにきびの治し方と対策一覧

あごにきびの治し方と対策(1)睡眠と食生活

あごのにきびは、特にホルモンバランスが影響するといわれます。あごにきびが出来てしまった人も、良くできる人も、ホルモンバランスを乱さないような生活を常に心がけましょう。 ◆まず大事なのは、睡眠です◆ 睡眠不足になると肌の免疫力が下がり、あごにきびが出来やすくなり、さらににきびが大きく腫れやすくなってし

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あごにきびの治し方と対策(2)洗顔やクレンジング、保湿

◆あごにきびの洗顔とクレンジング◆ あごにきびや大人にきびを治すには洗顔が大事だと、1日に何回も洗顔をしたり、クレンジングを強くする人がいますが、それでは肌のうるおい成分を奪って肌を乾燥させるだけです。 肌が乾燥すると角質が固くなり、その結果、余計に毛穴が詰まってにきびを悪化させることもあります。き

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あごにきびの治し方と対策(3)ピーリング

にきびが出来やすくなっているときには、毛穴を詰まらせないための特別な手入れ、ピーリングをするといいでしょう。ピーリングとは、余分な角質をAHAなどの薬剤ではがして落すことです。 ピーリングをして余分な角質を取ると、毛穴が詰まりにくくなり、結果として肌のターンオーバーを高めて新陳代謝を良くします。シミ

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あごにきびの治し方と対策(4)生理前の対策

女性は生理前になると、あごや、頬に過剰な皮脂が分泌されやすくなります。そのため、生理前にはニキビが増えることがあります。また、そういうときに紫外線をたくさん浴びたり、ストレスを感じると、皮脂の酸化が促進されてより、あごにきびができやすくなります。 対策としては、通常のにきび対策と合わせて、 ①まず、

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あごにきびの治し方と対策(5)にきびの潰し方

にきびが出来はじめの頃にうまく芯を押し出すと、にきびがきれいに治る事もあります。 コメドとも呼ばれる「にきびの芯」は、コメドプレッシャーという専用の器具(薬局などで売っている)で押し出します。爪でつぶすのは、ばい菌が入りやすいのでやめましょう。 つぶすのは、肌がやわらかくキレイなときがいいので、お風

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あごにきびの治し方と対策(6)10代とは違う薬を!

10代の頃にできるにきびは、顔中にちらばってできやすい傾向があります。これは、体質などによる過剰な皮脂分泌、甘いものの食べすぎ、乳液やファンデーションなどの化粧品の油成分が過多、などが原因です。 この10代の頃のにきびを治す対策としては、  -にきび用石鹸などでしっかり洗顔をして、肌を清潔に保つ -

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あごにきびの治し方と対策(7)「予防しながら」治す

にきびを治そうと思った人は、今あるニキビを治すことや改善することを考えがちですが、本当のにきびの治療は、これからにきびが出来ないようにすることです。 出来てしまったにきびは、時間が経てば自然と治っていきます。薬を塗っても、劇的に治ることはあまりありません。にきびの原因、アクネ菌は、空気を嫌う菌で毛穴

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